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  • 山中敏正

夜道の安全対策/防犯灯の設置

 市内の生活道路に防犯灯を設置したものです。

相談された一人の方は、車を運転することができないので、市内循環バスを利用して買い物等に出かけます。

夕方になって帰路につく途中、辺りが暗く見えないので照明を付けて欲しい。

またもう一方は、家から江川沿いを散歩していますが、早朝や夕方は周辺に照明が少ないので、暗く危険です。

このように市民生活の安全を確保するために、照明を設置して頂きたいとの要望を受けました。

市の担当課へ伺い、状況を説明し、現地を確認した上で取り付け可能な場所へ防犯灯を設置して頂きました。

 現在、桶川市では道路照明灯について、LED灯への切り替えを随時実施しています。

照明灯をLEDに変える事で、CO2の削減や長寿命化、紫外線が出ないので虫が集まりにくく、省エネによる電気使用量を削減することができるものとなっています。


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